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テッレ デイ ブースは、プロセッコDOCGの産地として有名なコネリアーノの丘陵地すぐ南、トレヴィーゾ県の数少ない極辛口プロセッコの生産者で、2003年に設立、年間約25万本をリリースしています。
ピノ・ノワール(ピノネロ)を贅沢に100%使用し、ドサージュを行わないノンドサージュ ブリュットナチュールで、ビオロジコとヴィーガンの認証を取得しています。
プロセッコで規定している葡萄以外のピノ・ノワールで造られているので階級はヴィノ・スプマンテですが、最上級DOCGプロセッコに勝るとも劣らないワインで、ビギナーからヘビーユーザーまでおススメできるスパークリングワインです。