神の雫登場でブレーク中のモン ペラ ルージュを造るディスパーニュが、世界で唯一の窒素を用いた圧搾機を採用し、そっくりそのままピュアな状態で抽出する事で、最高のアロマを持ったブドウ搾汁を搾り、樽熟成して造る白ワイン。2012年、2014年のANAファースト クラスで採用。2013ヴィンテージは世界ソーヴィニヨンン・コンクール金メダル受賞。
現行2021ヴィンテージはギド アシェット2024掲載,Decanter2022 88/100,Vinous2022 90-92/100,Le Figaro vins2022 89/100,Yves Beck2022 92/100。
白い花や洋梨、黄色い柑橘類、微かに蜂蜜やメロンほのかにバターの香り。
口中にタップリとしたアルコール感と果実の厚みのあるヴォリューム感が感じられます。 余韻にはメロンや微かにヴァニラのニュアンス。
新樽にて熟成したワインとしては、樽が主張しすぎず 収獲されたブドウをそのまま口に頬張った様な ピュアなブドウの存在感が口一杯に広がります。
■生産地:フランス/ボルドー アントゥル ドゥ メール地区
■原産地呼称:A.P. BORDEAUX A.P.ボルドー
■葡萄品種:ソ-ヴィニヨン ブラン70%,セミヨン30%
■醸造:50%旧フレンチバリック、50%はステンレスタンクにて醗酵
週2回バトナージュを行ないながら10ヶ月間バリック50%,ステンレスタンク50%熟成
■インポーター:徳岡








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