ブルゴーニュのメゾンで16年間にわたってワインメーカーを務めたフロリス レムストラ ベイクとその息子、オスピス ド ボーヌで生まれ、10歳までブルゴーニュで過ごしたオリヴェが、2018年にリムー近郊のヴィラール サン アンセルム村の畑を取得、誕生したドメーヌ。
ブルゴーニュに類似した土壌でクラシック ブルゴーニュを志して造るワインは、ブルゴーニュワインの入門用 - どころではない、驚天動地の完成度。
ピノ ノワール100%。ピレネー山麓の標高420メートルの畑より。
石の多い粘土石灰質土壌。 平均樹齢25年。3~4日のコールド マセレーションの後ステンレスタンクで発酵し、75%はそのままタンクで醸造。
冷涼なぶどう産地で収穫された葡萄から造られる、ラングドック地方のワインとしては稀に見るエレガントな仕上がりです。
■原産地呼称:IGPオート ヴァレ ド ロード
■葡萄品種:ピノ ノワール 100%
■醸造:ステンレスタンク醗酵(天然酵母のみで発酵)
■熟成:ステンレスタンク75%、フレンチオーク樽25%(新樽100%)
で50%までマロラクティック醗酵&8ヶ月間熟成
■オーガニック等の情報
厳格なリュット・レゾネ化学肥料、殺虫剤、防腐剤は一切使用しない。
植林によるカーボンフットプリント・ゼロを達成
■インポーター:ヌーヴェル・セレクション







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