<「ZERO-SITE Takanawa Gateway」オープンを彩ったシャンパーニュ>
今注目を浴びている「TAKANAWA GATEWAY CITY」にて、複合型イベントスペース「ZERO-SITE Takanawa Gateway」が期間限定オープン、
VOGUE JAPAN様主催の3/28のオープニングパーティーにて、シャンパーニュ「レオンス・ダルブ」がウェルカムシャンパーニュとして採用されました。
シャンパーニュ・レオンス・ダルブは、オーブ県の11の共同組合が1つになった「ユニオン・オーボワーズ」が手掛けるシャンパーニュのブランドです。
Albe は AUBE(オーブ県)の古い名前。Leonceは「onze」(仏語の11の意。加盟する協同組合の数)をもじったもの。
述べ100件以上の農家と契約しており、長年の信頼関係の上、より良い品質を追求すべく除草剤不使用や、肥料も土壌分析し必要なときのみ使用するなど、厳格な栽培を実践しております。
レーニュ渓谷側の力強くボリュームのあるピノ・ノワールやセーヌ渓谷側の繊細なピノ・ノワールなど、収穫する地域ごとの特性をうまく組み合わせて、「飲みやすく、小難しいことを考えずに楽しめるシャンパーニュ」をテーマにコストパフォーマンスの高いワインを生み出しております。
グループ全体の醸造を統括するのは、30年近くこのグループの醸造に携わってきた醸造家ミシェル・パリゾ。
この長年の功績が評価され、2020年度インターナショナル・ワイン・チャレンジでは「スパークリング・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しております。
ミシェルは自身の新婚旅行で日本を選ぶなど、大の親日家でもあり、日本文化や和食にも造詣が深い人物。
自身の手掛けるシャンパーニュも和食にもベストマッチと太鼓判を押します。
淡いペールイエローの外観。
フレッシュな柑橘系果実の香りに白い花、ブリオッシュやバター、ナッツなどの香り。
口中でも柑橘系の果実が繰り返し感じられ、優しい酸味や澄んだミネラルがバランスを整えます。
■生産者名:CHAMPAGNE LEONCE D’ALBE
シャンパーニュ・レオンス・ダルブ
■原産地呼称:A.O.C. CHAMPAGNE
■品種:ピノ・ノワール85% シャルドネ15%
■醸造:ステンレスタンクにて発酵。リザーヴワインの一部は樽発酵。ステンレスタンク発酵のものはMLFを行い、樽発酵のものはMLFを行わず8ヶ月間シュール・リー熟成。瓶内二次発酵後、36ヶ月熟成。ドサージュ10g/
■インポーター:ヴィントナーズ
実店舗と在庫を共有しております関係で、在庫不足となる場合がございます。在庫不足時は、メール、またはTELにて連絡させていただきます。







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